大栄の「防災瓦」
直線よりも曲線、四角形よりも丸形の方が垂直にかかる力に対して強いという物理的な原理を応用し、通常角型の多い防災瓦の爪部を丸型にしました。これにより、さらに強度が高まり、長年に渡って瓦にかかる負荷に対する耐久性が増します。